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企業着任後サポートイメージ

企業着任後サポート

技能実習制度についてイメージ

1. 着任時サポート

当組合講習を終え、実習生が企業に着任する際は、転入手続き、銀行口座開設手続き、オリエンテーション、通訳、周辺案内等を行います。

2. 定期訪問

毎月の定期訪問の際は、企業ご担当者との面会だけでなく、実習生との面会や宿舎訪問も実施、実習生のメンタルケアも実施します。

3. 随時訪問

上記定期訪問以外にも、病気、怪我、その他トラブル発生時には、直ちに企業様を訪問し、企業様、実習生をフォローいたします。

4. 着任後ケア体制

企業様訪問の際には組合担当者と通訳が訪問、日本語では十分に伝わりきらないこと等を母国語で通訳、指導いたします。

5. 担当者の携帯電話連絡先を配布

企業様と実習生には組合担当者の携帯電話番号を周知、企業様、実習生からの夜間・休日の相談等にも対応しています。

6. 企業様着任後も教育を継続

当組合では実習生の教育は企業様着任後も継続するものと考えています。
上記の訪問の際には必要に応じて日本語指導、生活指導も実施、必要な日本語教材の配布を実施、また日本語能力試験合格者への組合報奨金制度も設けています。